2009年04月21日
若者よ!選挙に行こう!

年代別 投票率
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まずはこれをご覧になってください。
20代の若者の 選挙に対する 関心の低さ
30代・40代まで なんと60%程度の投票率
これです! これ! 政治が良くならないのは 若者の 国や故郷・今住む所への関心の低さが原因です。
昨年の選挙 今年の選挙を応援してみて分かったこと。
若い人を政治に送り込むには 若い人が応援しなければ 当選しないということ!
これは批判をしているのではないです。
年代が上になればなるほど 若い人を見ると まだまだ若いだとか 経験が足りないだとか
頼りなく知らず知らず見てしまう傾向がある。
勿論 すべての人がそうだとは言わないが 大方の人達はそうである。
だから 若く燃え上がる気持ちがあり 選挙に出ようと思ったら
自分の年齢周辺から 下の人たちに 応援を求めること!
投票につながるには
政策や 振る舞いではないということが 田舎ほど 顕著にあらわれるということが分かりました。
だから、若い世代の人々は 自分たちの生活に不安や不満があったら
自分で出るか 自分たちと世代の近い人たちで 自分の願いを投影させるしか
地域は変わらない!
若い人たちが選挙に行かなければ いつまでたっても 政治とカネ
国民・市町村民に 良く分からない政治 がいつまでたっても続くと言う構図が出来てしまいます!
いつまで お爺やお婆に 国を任すのか!
昔の明治維新を成し遂げた 志士たちはみな 20~30代の若者だった!
国を変えるには 若い力が必要なのだ!
遊ぶのは構わないが 不在投票など昔より 選挙に行きやすくなった!
だから
立てよ! 若人!
行けよ! 選挙!! です
明るい未来のために!
また、現代人は 不在投票とかもありますが 今の時代 ネットで投票も出来るように
整備や 選挙に行く人には減税を 行かない人には増税など して
とにかく 投票率100%に近づくように 努力すべきだと思います。
選挙に行かない人には 国に対して文句を言う権利はないのです。
だって自分でその権利を放棄しているのですから!
非正規雇用で派遣切りにあった方々 選挙に行かなければ 若者を国や市町村議会に
送らなければ 生活は変わりませんよ!
選挙があなたの住む町 住む選挙区で行われたら
必ずお友達に声をかけましょう!
『選挙 行こうぜ! 若い〇〇さんに入れようぜ! 』 と!
必ずお友達に声をかけましょう!
『選挙 行こうぜ! 若い〇〇さんに入れようぜ! 』 と!
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